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●2018.8/16  遠州東海「四川飯店・西塚店」で「四川御膳」ランチ

四川飯店・西塚店で久しぶりのランチです。お得な「週替りランチセット」を注文することが多いのですが、今日は少しがんばって「四川御膳」(¥1,530 税サ込)をお願いすることにしました。

前菜、メイン、点心、小皿、デザート、スープという構成で盛りだくさんです。

さっそく運ばれてきました。中央はメイン。右上は点心2品。左上はデザートの「黒ごまムース」と安寧芋を揚げたもの。メイン料理は7種類から選びます。これは「黒酢の酢豚」。大きな豚肉が5つ!

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手前の前菜は、左から蒸し鶏の味噌ダレ、中央は牛肉とクラゲに麺、右は豚肉のマスタードソース?です。どれもおいしい。

この四川御膳はボリュームたっぷりでガッツリ派でも満足できると思います。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 遠州東海「グルメ」ページに 遠州東海「四川飯店・西塚店」で「四川御膳」ランチ を追加しました。



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●2018.8/13  インスタ写真集「京都、五山送り火 - 如意ヶ岳」

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京の夏の夜を彩る五山送り火、夏の風物詩ですね。8月16日の午後8時、先頭を切って如意ヶ岳(大文字山)の「大文字」が点灯され、同時に街の照明も落とされます。お盆の期間中、この世に戻っていた先祖の精霊を送り返すためのともしびです。大文字に続き、妙法、舟形、左大文字、鳥居形の順に灯されます。京都写真アーカイブから。(2018年8月11日 インスタグラム掲載)

・絶景かなドットコム 「インスタ・フォト・ギャラリー」ページに 京都観光「五山送り火 - 如意ヶ岳」 を追加しました。

これまでの「五山送り火レポート」はこちら
  真如堂「精霊送り灯ろう供養会」2013
  五山送り火 - 2011年
  五山送り火 - 2010年
  五山送り火 - 2008年
  五山送り火 - 2007年



●2018.8/13  インスタ写真集「五山送り火 - 如意ヶ岳・大文字は準備中」

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京の夏の夜を彩る五山送り火、夏の風物詩ですね。一番最初に灯るのは如意ヶ岳の「大の字」。前日の15日、各火床を守る家族および保存会の皆さんは準備作業に大わらわ。山向かいの吉田山から望遠撮影しました。京都写真アーカイブから。(2018年8月10日 インスタグラム掲載)

・絶景かなドットコム 「インスタ・フォト・ギャラリー」ページに 「五山送り火 - 如意ヶ岳・大文字は準備中」 を追加しました。



●2018.8/12  遠州東海「浜松、郷ヶ平古墳でつぼ型人物埴輪を発見」のニュース

「6号墳から発掘された埴輪は全国初のつぼ型人物埴輪だった」と8月10日の中日新聞に報じられました。上半身がつぼ型の埴輪は全国初。通常の人物埴輪は胸の部分が平らですが、今回のものはツボのように丸くなっています。

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6号墳から九点発掘され、これまで3体の復元に成功しているそうです。焼き方は須恵器で灰色をしています。製作されたのは6世紀前半です。

・絶景かなドットコム 「遠州東海」ページに 遠州東海「浜松、郷ヶ平古墳でつぼ型人物埴輪を発見」のニュース を追加しました。



●2018.8/11  京都観光「京都駅ビルの紹介 - 東側」

1997年に完成したJR京都駅ビルは、当初、賛否両論ありましたが、現在では京都の表玄関口のシンボルとして京都市民及び観光客に定着しています。設計は建築家の原広司氏です。

初めて見ると、京都駅ビルはビルディングというよりは巨大空間。東西の長さ470m、南北の奥行き70m、高さは60mもあります。写真は、大階段の登り口から東に向かって巨大空間の中央部を眺めたところです。

地上階は、北口バスターミナルからJRの中央改札口(写真右側の明るい部分)に向かう通路になっています。巨大空間とはいえ核になる建物は南側にあり、東側は主に「ホテルグランヴィア京都」や劇場、レストランなどが入っています。屋根は鉄骨をアーチ状に組んで、柱のない巨大空間を作り出しています。

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エスカレータで、三角形を2つつないだようなモニュメント(ベルモニュメント)のある東広場に登ります。頭上には駅ビルの最上階を結ぶ渡り廊下が見えます。

東広場に登って来た方向を振り返ります。右に見えるエスカレータは「空中径路・スカイウェイ」の東側入口です。空中径路は意外と知られていませんが無料で大パノラマが楽しめますので時間があるときにぜひ登ってみてください。また、モニュメントの下では結婚式も行われます。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・[1273] 絶景かなドットコム 京都観光「下京区」ページに 京都観光「京都駅ビルの紹介 - 東側」 を追加しました。



●2018.8/9  山「北横岳(北八ヶ岳)登山記」

北八ヶ岳にある横岳(通称:北横岳)は、ロープウェイを使って比較的楽にアプローチできる山です。登頂した様子を写真でご紹介したいと思います(今回はヒデ君レポートです。Zaucats代筆)

最初の写真は「北八ヶ岳ロープウェイ」の山麓駅です。これを使えば「坪庭」のある標高2,237mまでは7分間、あっという間です。20分間隔で運行されていますが、混んでくると増便されますので待たされることはありません。以前「ピラタスロープウェイ」と呼ばれていたころ利用したことがあって、今回は2度目です。

ロープウェイの山頂駅を出ると「坪庭」です。ここは標高2,200mに広がる高原の自然公園。北横岳と縞枯山の鞍部に広がり一周1時間弱の散策路が設けられています。北横岳へは散策路を通り抜けて進みます。

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少し登ると視界が開けました。針葉樹の枝の左下にロープウェイの山頂駅が見えています。左のなだらかな山は縞枯山、そしてそのむこう、かなたに南八ヶ岳の峰々が見えてきました。

北横岳の南峰山頂(2,471,6m)に到着です。標高はそれほど高くないため山頂付近まで樹林帯ですが、山頂一帯は溶岩の地面が剥き出しになっています。

・絶景かなドットコム 山ページに 山「北横岳(北八ヶ岳)登山記」 を追加しました。



●2018.8/7  京都観光、伏見人形の製造販売「丹嘉(たんか)」

伏見人形の由来はたいへん古く、古墳時代、大和朝廷から土師職(土でいろんなものを造る仕事)を命じられた伏見深草に在住の渡来人、土師氏が作った土人形が始まりだと伝えられています。

伏見街道に面する「丹嘉(たんか)」はこの伏見人形を製造販売する老舗店です。

伏見人形は風俗伝説に根ざしたデザインやおもちゃ的なものなど、ユーモアに富んだかわいいものがほとんどです。江戸時代後期に最盛期を迎え、伏見街道には60店舗が並んだということですが、現在残るのはこちらの丹嘉(たんか)のみです。建物は虫籠窓のある伝統的な京の商家です。

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人形をもっとよく見るために店内に入ります。ガラスケースに販売中に人形がたくさん並んでいました。

伏見人形は型に粘土を詰め固まったところで抜き出します。それを天日干しした後、窯に入れて10時間焼くそうです。最後に彩色して伏見人形が出来上がります。現在、丹嘉には2,000種類の型が保存されているそうです。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・[1272] 絶景かなドットコム 京都観光「京の名品」ページに 京都名品、伏見人形の製造販売「丹嘉(たんか)」 を追加しました。



●2018.8/4  インスタ写真集「水玉3」

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猫草の先端をカットしたら吸い上げた水が水滴に。(2018年4月26日掲載)
Cut the tip of the cat grass and water droplets formed at the tip. (Posted on April 26, 2018)

・絶景かなドットコム 「インスタ・フォト・ギャラリー」ページに 「水玉3」 を追加しました。



●2018.8/2  京都観光「伏見稲荷大社・休憩処がオープン」

今や海外からの観光客に人気No.1の「伏見稲荷」を五月晴れの夕刻参拝しました。絵になる正面鳥居ですが、皆さん、鳥居の真ん中に立って記念撮影。周りの人にシャッターをお願いする時は必ず英語で。日本人はいませんから(汗)。

まずはお参り。「商売繁盛、家内安全」 海外からの観光客の皆さんも参拝ルールに従ってお参りされています。宗教は関係ないですね(笑)。

お参りを済ませ左奥の参拝路を進みます。階段を上がりきったところを右に進めば有名な千本鳥居、観光客のほぼ全員そちらに向かいますが、私たちは左に。実は前回訪問したときに工事中だった休憩処がオープンしたというので確認に向かうのです。

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数寄屋造りの立派な休憩処が完成していました。「啼鳥菴(ていちょうあん)」という名称で、今年の年始にオープンしました。

利用は無料で参拝者に解放されています。今回は遅い時間の参拝だったためcloseしていましたので内部はご紹介できません。外観のみの写真となります。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 京都観光「伏見区」ページに 京都観光「伏見稲荷大社・休憩処がオープン」 を追加しました。



●2018.8/1  インスタ写真集「水玉2」

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引続き、梅雨の雨の日は水玉撮影に夢中。(2018年5月8日掲載)
On rainy days I am crazy about taking waterdrops. (Posted on May 8, 2018)

・絶景かなドットコム 「インスタ・フォト・ギャラリー」ページに 「水玉2」 を追加しました。



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