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●2019.1/18  遠州東海グルメ、欧風料理「ポンヌフ」でランチ

浜松郊外、三方原にある欧風料理店「ポンヌフ」でランチしました。

ポンヌフは開店してまもなく30年を迎えるそうですが、建物はよくメンテされていて古さはまったく感じませんね。欧風料理とうたっていますがフレンチスタイル。オーナー自ら厳選した魚介類、野菜を仕入れ、旬の料理を提供しています。

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テーブルクロスもかけられていて本格的ですが、オーナーシェフと奥様の二人で切り盛りされていて、とてもカジュアル。肩肘張らず食事を楽しめます。

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今日はランチメニューの中から前菜とメインをそれぞれ3種類の中から自由に選択できる¥2,500(税サ込) のコースをお願いしました。前菜です。こちらは「アマエビとサーモンのマリネ」。なんとも色彩豊かな盛り付けですね。たっぷりのサーモンと大きめのアマエビに加えイクラも載っています。

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魚介のメインです。エビとホタテに温野菜を添えて。うまく盛り付けられていますね。もちろん味もOK。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 遠州東海「グルメ」ページに遠州東海グルメ、欧風料理「ポンヌフ」でランチを追加しました。



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●2019.1/17  京都グルメ、上七軒・京料理の「紅梅庵」

お茶屋さんの並ぶ花街・上七軒の割烹「おかむら紅梅庵」でランチしました。

紅梅庵は、お茶屋さんなどへの仕出しでスタートし、現在は割烹料亭として一般の人でも利用できる京料理レストランです。お店の形態からして、気軽に立ち寄りさっと食事をする、というタイプのものではありません。

今回案内された掘りごたつ式の個室です。坪庭を眺めながら食事できます。平日で空いていたためか今回は予約無しで利用できましたが、通常は事前予約がベターです。

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スケジュールの詰まった観光旅行中でしたので手軽に頂くことができるお弁当をお願いしました。「紅梅弁当」の「梅」(¥3,780 税込)と天ぷら付きの「竹」(¥4,320 税込)をお願いしました。なお別途サービス料が10%かかります。丸いお弁当箱の中は4つに仕切られ、盛りだくさんの料理が並んでいます。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・[1285] 絶景かなドットコム 京都観光「グルメ」ページに京都グルメ、上七軒・京料理の「紅梅庵」を追加しました。



●2019.1/16  京都観光「護王神社 2019新年はイノシシでいっぱい」

今年は亥年です。護王神社の守り神であるイノシシに当たるため、さぞや賑わっていることでしょう。1月10日の参拝です。

境内はかなり賑わっていますね。後で京都新聞の記事で読みましたが、元旦は長い行列が出来てお参りに1時間以上かかったそうです。今日は待ち時間なしです。

恒例の大絵馬です。護王神社を参拝する楽しみの一つ。京都には大絵馬を飾る神社が(筆者の知る限り)六社ありますが、護王神社はその一つ、毎年干支をテーマ描かれています。原画は日本画家・曲子明良(まげしあきら)さんによるものです。

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毎年お正月の期間「イノシシふれあいコーナー」として姿を見せてくれる珍しい白猪の「かりんちゃん」は1月11日にやって来るそうで、今年は会えませんでした。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 京都観光「上京区」ページに京都観光「護王神社 2019新年はイノシシでいっぱい」を追加しました。



●2019.1/14  京都観光「北野天満宮 2019 新年の風景」

北野天満宮はしばしば初詣に出かける神社ですが、今年は遅めの参拝、1月10日の境内の風景です。正月三が日を過ぎれば天神さんも静かになります。

三が日は参道にビッシリ露天が並び参拝客で埋まりますが、正月も明け、25日の初天神までは静かな静かな境内となります。

楼門には恒例の大絵馬。日本画家の三輪晃久さんによるもの。(ほかは、松尾大社、護王神社、下鴨神社、今宮神社、八坂神社)

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新春の縁起物、招福の梅の枝「思いのまま」の授与所が設置されていました。発芽前の梅の枝に小さなひょうたんが結び付けられています。厄除け、あるいは入試の合格祈願にどうぞ。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 京都観光「上京区」ページに京都観光「北野天満宮 2019 新年の風景」を追加しました。



●2019.1/12  京都観光「上賀茂神社・新年の装い」

初詣といえば我が家は決まって上賀茂神社。

2019年は少し遅めの初詣でしたが、新年の風景をご紹介します。正月の期間にスペシャルな装いを中心に。一の鳥居にはもちろんしめ飾りが飾られます。

外幣殿には「新春 書道奉納」として書道家、高岡亜衣さんの書道パーフォーマンスにより書かれた干支の書が飾られます。平成27年より毎年行われています。

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三が日は参拝者が多く、鳥居の左下に臨時の手水所が設けられます。

干支をかたどった「みくじ結び」も恒例ですね。名東学院のみなさんにより制作されて奉納されたものです。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 京都観光「北区」ページに京都観光「上賀茂神社・新年の装い」を追加しました。



●2019.1/9  京都観光「岡崎神社・秋」

昨年の紅葉シーズン、丸太町通の東端に位置する岡崎神社の境内の様子をご紹介します。紅葉見物の途中に立ち寄ったのですが、岡崎神社の紅葉はどうかな?

神社仏閣はどこもカエデの1本や2本は植えているものですが、見渡す限り「緑」ですね。

本殿周りも「緑」。本殿の右手も「緑」。

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岡崎神社といえばウサギさんでしょう(笑)。紅葉を期待してはいけません。

祈願して願いがかなった人たちが奉納したウサギ飾りがずらっと並んでいます。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 京都観光「左京区」ページに京都観光「岡崎神社・秋」を追加しました。



●2019.1/8  清里のホテル「オールド エイジ」の朝食

清里の「オールドエイジ」は英国カントリー調の小さなお気に入りのホテルです。食事でも定評があり、今回は朝食をご紹介します。12月30日に朝夕食付きで宿泊したときのものです。

レストラン・ルームに入ってテーブルを見た途端「あ、おいしい朝食の予感!」

大きなお皿いっぱいの高原野菜です。とりわけではなく一人分! しゃきしゃきです。

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焼き立てパンもカゴいっぱい! 早朝、ホテル内にパンの香りが漂っていました。今日はクロワッサンとベーグルでした。

メインはソーセージ2種と野菜、ヨーグルトのフルーツ載せ、半熟卵。豚と鹿のソーセージだそうです。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 国内旅行「信州」ページに清里のホテル「オールド エイジ」の朝食を追加しました。



●2019.1/7  清里のホテル「オールド エイジ」のディナー

清里の「オールドエイジ」は英国カントリー調の小さなお気に入りのホテルです。食事でも定評があり、今回は夕食をご紹介します。12月30日に朝夕食付きで宿泊したときのものです。

夕食はフルコースです。料理のカテゴリーとしてはフレンチでしょうか。

各人の席の前にメニュー「Today's Dinner」が印刷しておいてありました。口頭で料理の説明をしてもらっても、すぐに忘れてしまうのでメニューは助かります(笑)

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食事前のドリンクです。おすすめワインはオールドエイジのハウスワイン、ボトルでいただきました! フルーティーで飲みやすいワインです。

最初に前菜です。左から、鹿肉のサルシッチャ、カンパチのカルパッチョのサラダ仕立て、清里もりもと製生ハムとメロン。サルシッチャとは腸詰めのことですが、鹿肉は初めてでしたが美味しかった。カンパチも鮮度抜群でした。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 国内旅行「信州」ページに清里のホテル「オールド エイジ」のディナーを追加しました。



●2019.1/6  清里のプチホテル「オールド エイジ」

清里のプチレストラン「オールドエイジ」に宿泊しました。以前は初秋の宿泊でしたが、今回は年末の30日から大晦日にかけてスキーツアーの宿泊先として利用させていただきました。滑ったのは近くのサンメドウズ清里スキー場です。

夕刻に撮影したものと早朝に撮影した写真が入り混じっていますがご容赦ください(笑)。以前に訪問したときは緑に溢れた庭でしたは今は氷点下、寒々としています。

玄関です。ロンドンにあるパブの建物のような雰囲気ですね。

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カウンター前のパブリックスペースをご紹介しましょう。ラウンジです。

暖炉もあって暖か。清里は標高が高くて冬は厳しい。宿泊した日の夜は氷点下10度を記録しました。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 国内旅行「信州」ページに清里のプチホテル「オールド エイジ」を追加しました。



●2019.1/4  京都観光「東本願寺・岡崎別院」

丸太町通、岡崎神社の西隣にある東本願寺岡崎別院です。観光寺院でなく、また拝観も出来ませんので境内をぐるっと一周するのみ。

ここは、親鸞聖人が29歳から35歳まで草庵を作り、法然上人のもとに通ったという場所です。黄色と紅いモミジのコントラストがきれいですね。

当初は、1801年、東本願寺第20代・達如(たつにょ)上人により岡崎御坊として創建、1876年、岡崎別院と改称されました。親鸞聖人が越後に流される時、姿をうつして名残を惜しんだといわれる「姿見の池」が残っています。

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通路脇にみつけたナンテンの真っ赤な実。

以前は建物があったり駐車場だったりした場所が大きな空間になっています。今後なにか有効活用されるのでしょうか。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 京都観光「左京区」ページに京都観光「東本願寺・岡崎別院」を追加しました。



●2019.1/2  京都観光「長楽館・御成の間」特別公開

「長楽館」は祇園・円山公園の南側に立つ洋館で、宿泊のできるおしゃれなレストラン・カフェです。建物の生い立ちは冒頭に説明したとおり、「煙草王」村井吉兵衛が建造した迎賓館です。通常は公開されていない3階の間が特別に公開されました。

2階への階段を上がったところからさらに上に続く階段、カフェとして利用したとき3階は和室があると説明は受けていたのですが、「煙草王の居住スペースだったのかな」などと勝手に想像したところです。それが今回、中に入ってびっくり、居住スペースなんてものではありません。素晴らしい文化財です。

最初に案内されたのは階段の踊り場から入る中3階の茶室「長楽庵」です。中央の窓は、和室でありながら外側は洋風ですが妙にマッチしています。

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3階の「御成の間」を見学しましょう。スカイのガイドさんが詳しく説明してくださいます。

大勢の見学者で賑わっていますね。3階は多くの和室があり、この部屋は特に豪華、接待の間として使われていました。3階はすべて畳が敷かれています。襖絵のテーマは列をなして飛ぶ白い水鳥です。部屋全体が統一されたテーマとなっています。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・[1284] 絶景かなドットコム 京都観光「東山区」ページに京都観光「長楽館・御成の間」特別公開を追加しました。



●2019.1/1  Happy New Year 2019

あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い申し上げます。

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・絶景かなドットコム 京都観光「Daily」ページに新年のご挨拶を追加しました。



< 続きはバックナンバーをご覧下さい >

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