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●2014.11/22  京都、神護寺の紅葉

(本日より今年の紅葉写真です) 紅葉真っ盛りの神護寺、絶景写真でご案内します。一昨日の20日、紅い欄干の高尾橋を出発。神護寺楼門に到着。登りの途中は疲れて、とても写真撮影の余力はありませんね。楼門前の紅葉の盛りはこれからという感じでした。。

門の額縁を通してみると、境内のモミジはひときわ紅い。もみじの下に入れば、360度紅葉です。

神護寺は高雄における紅葉の名所として人気スポット、シーズン中は夜間ライトアップもされます。

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また、2014年は早く紅葉がはじまり、しかも長く続きましたが、例年だと11月上旬から中旬までは紅葉の見頃です。(今回の神護寺の写真は姉夫婦にお願いして提供して頂きました。ありがとうございます。)

詳しくは以下のリンクをご覧ください。
・絶景かなドットコム 京都観光案内「右京区」コーナーに  京都、神護寺の紅葉 を追加しました。



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●2014.11/21  遠州東海、奥山半僧坊大権現、15年に一度の御開帳

奥山半僧坊は方広寺山内にあって、鎮守の神様です。15年に一度の御開帳がありましたのでお参りしてきました。その時の写真レポートです(2013年11月7日)。

方広寺の開祖である無文元選禅師が中国から船で戻る時、台風にあって遭難しそうになりました。禅師は必死にお経を唱えたところ、鼻が高く目の鋭い異人が現れて「私が禅師を無事に国までお送りします。」と叫び、船を導きました。

帰国後、禅師が奥山に方広寺を開いた時、異人が再び現れ、「禅師の弟子にしていただきたい。」と申し出たところ、禅師は「あなたは、半分槽のようです。」と言って弟子になることを許しました。その後、異人は自らを半僧と呼び、禅師にお仕えして修行を積みました。

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禅師が亡くなった時、半僧坊は「私はこの山、このお寺、世の人々を護ります。」と言って姿を消しました。のち、方広寺では半僧坊を鎮守として祀ったところ、災難を除く権現さまとして広く信仰を集めたということです。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。
・絶景かなドットコム 遠州東海「名所旧跡」コーナーに  遠州東海、奥山半僧坊大権現、15年に一度の御開帳 を追加しました。



●2014.11/20  遠州東海、奥山・方広寺の釈迦三尊像が重文指定

浜松市の北部、山奥に奥山・方広寺があります。2014年3月、釈迦三尊像が重要文化財に指定されましたが、これは指定される前の写真レポートです。初秋のある日、方広寺を参拝しました。

明るくライトアップされていて、たいへん見やすい。重文指定された時の正式な名称は「木造釈迦如来 及び 両脇侍坐像」です。

中央に中尊の釈迦如来、左脇侍が文殊菩薩(向かって右)、右脇侍が普賢菩薩(向かって左)です。重文指定前は自由に内陣に入ることが出来、間近で拝むことが出来ました。

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像の銘文に、製作は1352年、院吉・院広・院遵作であることがはっきり光背の裏に記載されています。この三尊像は当初、茨城県東茨城郡城里町の清音寺にありましたが、明治後期に方広寺にもたらされました。また、元禄三年には徳川光圀公の信仰を受けて修復されたことが明記されています。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。
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●2014.11/18  京都、本覚寺・特別公開と巨大瓶(下京区)

五条通から富小路通を下がってすぐ左手にあるのが本覚寺、今回は浄土宗檀信徒大会プレイベントのひとつとして開催された「京都浄土宗寺院・特別大公開」において内部が公開されました。

本覚寺で以前から気になっていたのは本堂の上り口左手に据えられた瓶(かめ)です。とてつもなく大きい。

瓶の表面に貼り付けられた文字はところどころ剥がれていますが、今回はすべて解読を試みました。

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由緒書きもなく、また御朱印書きのために公開中のほとんどの時間、奥の間におられて由緒など聞くことも出来ず、徳林院に関する由緒はわからずじまいでした。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。
・絶景かなドットコム 京都観光案内「下京区」コーナーに  京都、本覚寺・特別公開と巨大瓶(下京区) を追加しました。



●2014.11/17  京都、徳林院(下京区)・特別公開

「京都浄土宗寺院・特別大公開」のレポートが続きます。五条通から富小路通を下がってすぐ右手にあるのが徳林院、上徳寺の右隣りです。

通りを歩いていて、こちらがお寺だとは認識できないようなたたずまい。こういう機会でもなければ絶対に本堂を見ることができません。

本堂に上がり、ご本尊にお参りして、次に御朱印をお願いしたところ、こころよく書いて頂けました。

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由緒書きもなく、また御朱印書きのために公開中のほとんどの時間、奥の間におられて由緒など聞くことも出来ず、徳林院に関する由緒はわからずじまいでした。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。
・[1027] 絶景かなドットコム 京都観光案内「下京区」コーナーに  京都、徳林院(下京区)・特別公開 を追加しました。



●2014.11/16  京都、新善光寺(下京区)・特別公開

下京区の寺町エリアにある新善光寺は、富小路通の狭い路地を東に入った奥にあり、今回は浄土宗檀信徒大会プレイベントのひとつとして開催された「京都浄土宗寺院・特別大公開」において内部が公開されました。

檀家でもない限り通常は本堂に入ることが出来ない寺院であり、公開された時間は、11日の10時から12時までの2時間のみとあって、参拝者はかなり集中しました。

新善光寺(しんぜんこうじ)は浄土宗の寺院。信州の善光寺の阿弥陀如来像の分身を祀ります。

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本尊は当初、堀川松原の来迎堂に祀られていましたが戦火などにより繰り返し焼失、1591年からこの地となりました。来迎堂新善光寺とも呼ばれています。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。
・[1026] 絶景かなドットコム 京都観光案内「下京区」コーナーに  京都、新善光寺(下京区)・特別公開 を追加しました。



●2014.11/15  京都、蓮光寺(下京区)・特別公開

下京区の寺町エリアにある蓮光寺、2度めの訪問です。今回は浄土宗檀信徒大会プレイベントのひとつとして開催された「京都浄土宗寺院・特別大公開」において公開されました。

書院の玄関から上がって、受付を済ませました。拝観無料ですが、みなさん、スタンプラリーの用紙を広げ、スタンプを押してもらっています。集めると何がもらえるのかな、楽しみ(笑)。

さて、本堂内は撮影できませんので外観写真のみです。堂内に入ると椅子がたくさん並べてあり、ほぼ満席。ご住職様による法話が始まりました。大変饒舌で、途中に何度も笑いが入り、面白楽しく聞かせて頂きました。

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お話の要旨は、、、 こちらのご本尊「負別如来」と呼ばれ仏師快慶の作と伝わっています。快慶が本寺に滞在していた頃、奥州より上洛の旅僧に請われて仏像を彫った。120日後に完成したが、再訪した旅僧に渡すのが惜しくなり未完成と伝えた。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。
・絶景かなドットコム 京都観光案内「下京区」コーナーに  京都、蓮光寺(下京区)・特別公開 を追加しました。



●2014.11/14  京都ミニグルメ、ANAクラウンプラザホテル京都「雲海」の朝食

ANAクラウンプラザホテル京都に宿泊しました。ホテルの朝食は楽しみの一つです。

今回は京料理のお店「雲海」を選びました。

ほとんどの宿泊者はガッツリいただけるビュフェかとおもいきや、店内に入るとほぼ満席状態。和食派も多いですね。ま、上げ膳据え膳ですから楽ですけど。

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ご飯は「お粥」、「白米」、「十三種類の穀物と五分づき米の彩穀米」の三種類から選ぶことが出来ますが、こちらは彩穀米セット。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。
・[1025] 絶景かなドットコム 京都観光案内「ミニグルメ」コーナーに  京都ミニグルメ、ANAクラウンプラザホテル京都「雲海」の朝食 を追加しました。



●2014.11/13  京都のホテル、「ANAクラウンプラザホテル京都」宿泊レポート

京都近郊の方は観光のために京都市内に宿泊することはまずないと思われますが、我が家のように遠方から京都に訪問する場合は宿泊が必須要件、いかに快適なホテルに宿泊できるか、が旅の良し悪しにも影響します。

今回は「ANAクラウンプラザホテル京都」の宿泊レポートです。こちらは京都におけるシティホテルの一つです。

写真左はロビー階。中央は地階とつながった吹き抜けです。フロントスタッフ、フロア係などは着物姿で、気持よく迎えて頂きました。

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スタンダード ツインルームに宿泊しました。広さは27.5平米。ベッドサイズは120x196cm。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。
・[1024] 絶景かなドットコム 京都観光案内「宿泊施設」コーナーに  京都のホテル、「ANAクラウンプラザホテル京都」宿泊レポート を追加しました。



●2014.11/11  遠州東海ミニグルメ、「リストランティーノ・イプシロン」でランチ

「リストランティーノ・イプシロン」で久しぶりのランチです。前回の訪問からずいぶん時間が空いてしまいましたが、途中で1回満席で予約が取れないこともありました。知る人ぞ知る人気店ですから。今日はどんな料理が出てくるか、楽しみ、楽しみ。

今日は「Bコース」¥1,900(税サ込)をお願いしました。

最初のひと品と前菜盛り合わせが出たあと、パスタは「椎茸の粉を練りこんだ手打ちファルファッレ、ムール貝のクリームソース」、クリームソースをよく見ると、様々な素材が刻み込まれています。素晴らしい味。

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メインも2種類から選びます。こちらは「牛ほほ肉の赤ワイン煮込み」。最後にドルチェと飲み物。仕込みにはずいぶん時間をかけているのでしょうね。他の追随を許さない、すばらしい料理でした。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。
・絶景かなドットコム 遠州東海「ミニグルメ」コーナーに  遠州東海ミニグルメ、「リストランティーノ・イプシロン」でランチ を追加しました。



●2014.11/10  京都、建仁寺の紅葉

祇園エリアの紅葉は建仁寺ですね。境内を見回せばあちこちに紅く染まったカエデが。主参道の東側が特に見頃でした。(写真は昨年のものです。)

建仁寺の堂内に入ります。方丈の前庭にはモミジが見当たりませんでしたが、方丈の裏手にまわると納骨堂の両側に鮮やかな紅葉がありました。

堂内の一番の見所は小書院と大書院に囲まれた「潮音庭」の紅葉です。拝観の皆さん、小書院の畳の間に座って足を伸ばし、休憩も兼ねてゆっくり庭を眺めます。

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見物を終わって次に向かうおすすめのルートとしては、建仁寺の北門を出て安井金比羅へ。境内を抜けて八坂の塔を目指して八坂道を歩き、そこから清水寺に向かうも良し、足に自信なければ高台寺に向かうも良し、ですね。風情ある初冬の京都を堪能できます。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。
・絶景かなドットコム 京都観光案内「東山区」コーナーに  京都、建仁寺の紅葉 を追加しました。



●2014.11/09  京都御苑・閑院宮邸跡の紅葉

京都もついに紅葉シーズンに突入ですね。今年の紅葉は早く進行しそうです。

さて、これも昨年の紅葉写真、京都御苑内にある「閑院宮邸跡」の紅葉です。

京都御苑を散策中、いつも立ち寄る「閑院宮邸跡」、入り口からはよく見えませんが、庭園の最も奥にモミジが集中しています。

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「青」がバックだと、やはり映えますね。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。
・絶景かなドットコム 京都観光案内「上京区」コーナーに  京都御苑・閑院宮邸跡の紅葉 を追加しました。



●2014.11/08  遠州東海グルメ、「和食処 あつみ」でランチ

浜松市高丘で人気の「和食処あつみ」で初めてランチしました。以前のお店は狭かったようですが、新しい建物でリニューアル。店内も広く。清潔感がありました。11時半に入店しましたが、ほぼ満席。人気の程がうかがえます。

一番人気の「おすすめランチ」¥1,050(税込み)をお願いしました。(パンフレットに印刷の価格は改定されています。) 

おすすめランチは2種類用意されていて、この日は「いわしの甘露煮」あるいは「ふろふき大根」でしたので、後者を注文しました。

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御膳に載って運ばれてきました。盛りだくさんですね。おかずが5品、ご飯と赤だし、そして香物です。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 遠州東海「グルメ」コーナーに  遠州東海グルメ、「和食処 あつみ」でランチ を追加しました。



●2014.11/07  京都御苑の宗像神社、紅葉

京都で紅葉観光に行かれた時、時間に余裕のある方に是非オススメなのが京都御苑の散策です。

時間は2時間あれば充分でしょう。昨年の御苑、紅葉の様子はこちら

丸太町通の「間之町口」から入り、近衛邸跡まで歩くのです。途中に、拾翠亭、閑院宮邸跡、白雲神社など見所たくさん。

今日はその中の一つ、宗像神社です。

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創建年代は平安遷都の年までさかのぼり、藤原冬嗣が都の守護神として筑前国の宗像神社を勧請したのがはじまりだそうです。鳥居から参道にかけての紅葉が見どころです。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 京都観光案内「上京区」コーナーに  京都、京都御苑の宗像神社、紅葉 を追加しました。



●2014.11/06  京都、山科の毘沙門堂・紅葉ライトアップ

京都の紅葉だよりもちらほら聞かれるようになりましたね。総合情報としては京都新聞のHPにある「紅葉情報」ボタンが便利です。

さて引き続き昨年の紅葉の様子をご紹介します。今日は山科・毘沙門堂のライトアップです。

山科駅から遠いので(徒歩20分)閑散としているかとおもいきや、紅葉を求める皆さん、こんなことでへこたれません。大勢の観光客が列をなして山科駅から毘沙門堂にむかいます。

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さて、毘沙門堂は山科における紅葉名所の一つ。シーズンの夜間はライトアップされ公開されます。門前から長い階段を覆うモミジ、そして境内に入って本堂裏にある庭園の紅葉が見どころです。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 京都観光案内「山科区」コーナーに  京都、山科の毘沙門堂・紅葉ライトアップ を追加しました。



●2014.11/04  京都、永観堂、門前の紅葉

今日は永観堂。昨年の紅葉の景色です。何度も紅葉見物しているので、昨年は山門周辺のみの見学でした。それでも充分に絶景を満喫できます。(写真は昨年のもの。今日現在はまだ紅葉してませんよ。念のため。)

永観堂の紅葉は、清水寺や東福寺とトップの座を争う紅葉の名所。美しさとともに、観光客の多さで。

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ハイシーズンは拝観券を求める人で長い行列、ライトアップされる夜間拝観は入場待ちの長い列ができます。長時間待っても見る価値十分の絶景モミジです。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 京都観光案内「左京区」コーナーに  京都、永観堂、門前の紅葉 を追加しました。



●2014.11/03  京都、南禅寺・方丈庭園の紅葉

紅葉の季節に南禅寺を訪問したなら、ぜひ拝観して欲しいのが方丈庭園です。(写真は昨年のもの。今日現在はまだ紅葉してませんよ。念のため。)

拝観は有料ですが躊躇しないでください。

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国宝の方丈、国指定の名勝・方丈庭園に加え、紅く染まった園内のカエデ、拝観料以上のものがありますよ。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 京都観光案内「左京区」コーナーに  京都、南禅寺・方丈庭園の紅葉 を追加しました。



●2014.11/02  京都、南禅寺の紅葉

南禅寺+永観堂エリアは清水寺エリアに次ぐ観光客の多さでしょうか。(写真は昨年のもの。今日現在はまだ紅葉してませんよ。念のため。)

紅葉シーズンの南禅寺はもっとも賑やかな季節です。世界中からの観光客が赤く染まった境内を堪能しています。

山門を額縁にして紅く染まった境内を撮影、は定番ですね。

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写真の撮影時点でモミジは後半に入っていました。盛りの株もあり、また終わった株もあります。終わった株の下は散り紅葉が敷き詰められています。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 京都観光案内「左京区」コーナーに  京都、南禅寺の紅葉 を追加しました。



●2014.11/01  京都、金戒光明寺(黒谷さん)の紅葉

京都はまもなく紅葉シーズンを迎えます。京都がもっとも美しく華やかになる季節ですね。多くの方が京都の紅葉見物を計画されていることと思いますので、昨年の紅葉写真を使いながら一足早く紅葉スポットをご紹介したいと思います。(今日現在はまだ紅葉してませんよ。念のため。)

トップは金戒光明寺、通称「黒谷さん」の紅葉スポットをご紹介します。南禅寺や永観堂といった京都きっての紅葉の名所が近くにありますので、ここはどちらかと言えば穴場的なスポット、比較的静かに紅葉を楽しめます。では、山内の色づいたモミジを順にご紹介します。まずトップは山門に向かって左手。かなり深い紅のモミジです。

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紅葉の時期は方丈庭園が公開されています。本堂に上がって拝観の受付を済ませ、ご本尊や文殊菩薩にお参りしてから本堂東側の方丈に向かいます。庭園内の回遊路を進んでいくと池の周囲がひときわ赤く染まっていることに気づきます。水辺のモミジはどこも色づきが良いようですね。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

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