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醍醐寺 - 2009年1月31日
醍醐寺(だいごじ)、真言宗醍醐派、本尊は薬師如来。874年、空海の孫弟子にあたる理源大師聖宝が准胝観音と如意輪観音を笠取山頂上に迎えて開山、醍醐山頂上一帯は修験者霊場となった(上醍醐)。のち、醍醐天皇の庇護により下醍醐一帯は発展したが応仁の乱などにより荒廃。秀吉の「醍醐の花見」をきっかけに、紀州などからの移築や三宝院の建設などにより復興した。創建当時の構造物として残っているのは五重塔のみ(国宝)。 |
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拝観時間が終わってしまったあとの訪問です。 ![]() 観れるのは山門のみ。 ![]()
![]() いつもは金網に覆われてじっくり見ることのない仁王様。 ![]()
![]() 駐車場横にある「雨月茶屋」、 ![]() |